留学

■アリバの考え

アリバでは小さなお子様にはサッカーの楽しさとスポーツの楽しさを教えます。
小学生低学年には団体行動を加えて教えます。
小学生中学年から本格的に技術や身体の使い方をスポーツ力学の観点から教えます。
小学生高学年になると戦術や個の特化したスキルを個に合わせて教えます。
中学生になると将来を見据えサッカーを職業として選んだ時のため留学支援や審判免許の取得をさせます。

アリバでは小学年代は日本で技術を学び、中学年代ではアメリカでフィジカルを強くし、高校年代ではヨーロッパでサッカーを職業とするべく学ぶ事が最善の道と考え子供達の支援を行います。

留学先の様子

 

■支援及び実績

アリバはセントルイスFCジュニアユースセレクションに3名合格したため、
アリバから推薦することができます。
留学期間は1週間〜2年間まで可能。
ホームステイも可能です。

チームは、アカデミー、A、B、C、D、の5種類。
Cチーム以上の入部はセレクションがあります。
アリバからは無試験でDチームに参加可能です。
留学費用は、時期、期間によってかわります。
日本語学校あり。

今夏、アリバの生徒3名がセレクションを受講し、1名がアカデミーに合格しています。

神戸新聞に掲載して頂きました。
神戸新聞記事
神戸新聞サイト

留学先の様子

 

■ヨーロッパ圏への留学について

オランダ、イタリア、ドイツ、スペイン、などご希望の地区や希望チームの下部組織、その地域のチームと相談が可能です。
時期、期間については相談のうえ決定します。
留学費用はその都度かわります。ヨーロッパ圏は国により規定が違うのでまずご相談ください。

長期留学(1ヶ月以上)はチーム所属選手のみ

 

■世界のサッカーについて

アメリカ

スポーツにおいては先進国第一。
特にフィジカルに優れる。
サッカーにおいてもフィジカルの強さが際立つ。
細かい技術は日本より少し遅れた感があるが現在では超一流選手を多数招聘しレベルは高い。
英語圏でもある事から将来においても有効である。
フィジカルは日本人が一番苦手な分野なため早い年代での習得が必要である。

ヨーロッパ

サッカーにおいては超先進国。
ただ個の技術習得に関しては疑問が残る。
現在、有名選手はヨーロッパ圏出身のは多数いるが超一流選手はヨーロッパ圏出身者はあまり多くない。
サッカー先進国である事から個のうちよりも団体の戦術に長けている。
もちろん重要な事ではある。

アジア

日本を始めとするアジア圏は細かい技術の習得に向いている。
ただし日本においては指導内容が個の長所を伸ばそうとせず画一的に同じような選手を作る指導内容が多い。
世界で通用するには特化した技術が必要とされるため弱年代から留学者が増えている。

 

留学先の様子

 

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